アウトリガーカヌー・ナビゲーター  フジオの人生山あり海あり日記

海やイヌや山や旅や自分の事などをお話しながら、フジオの生き方を伝えていくmemo

プチ島渡りをしよう

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江田島の周りには、

いくつか島があります。

宮島、似島大黒神島、大奈佐美島、絵の島、

黒神島、沖野島、長島、甲島、倉橋島

人が住んでいたり、

無人島もあります。

 

倉橋島と沖野島は陸続きでいけます。

他の島へは何かしらの方法で海を渡るしかありません。

僕らは手漕ぎでいけるので、

OCかSUPのどちらでも行けてしまいます。

 


甲島を除けば、

あとの島へは漕いでも、

30分から1時間くらいのプチ島渡り。

目的の島への一番近い浜から出られれば、

そんな時間で行ける範囲です。

宮島、似島大黒神島、大奈佐美島、絵の島、小黒神島は、

すでに漕いで行った事があるので、

長島、甲島に行きたい。

長島は近いけど、

甲島はちょとありますね、

片道13km。

いけない距離ではないので、

潮の流れとか漁師さんに聞いて、

来年夏前には漕いで行こうかなあ。。。

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

江田島を拠点とするクラブ〜

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 フジオ (小林富士雄)

 


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夕景色に想いを馳せる

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夕日の写真を撮る機会が多いです。

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何が好きなんだろう?

 

そんな事を考えながら、

今まで撮ってきたものを、

見比べて感じたのは。

 

空の色が好きなんだ。

 

それも夕日の沈んだ後の空。

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同じ時同じ場所で撮ったものだけど、

上の2つだったら。

後者の方が好きです。

夕日の赤色よりも、

空のほんのり青くなっているのが、

なんかいいなあとか思ったりします。

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日々一刻一刻と、

移り変わっていく景色。

その一瞬の切り取りをするのに、

夕景色を撮るのはいいなと、

改めて感じています。

 

夕日を撮るのには、

かなりいい場所に住んでいるので、

ちょこちょこ撮りためていきたいな。

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

〜君といつまでもをエンドレスで歌うクラブ〜

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おふくろの味大作戦は正解なのか?独り言の様に考えてみた。

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(ある日の昼飯)

 

思ってたほど覚えてない!

と言う事が多いなあと、

最近感じてる。

 

人より忘れっぽいというのもあるし、

来年は50歳になるお年頃だから、

かもしれないけど、

なんだかなあ。

 

味覚なんですよねえ。

覚えてないの。

 

母親の味どうだったけなあ???

 

と煮込みでも作ろうと、

台所に立って、

味付けして、

味見して美味い!!とか、

不味い!!にはなるんだけど、

母親の味じゃないなあとか、

母親の味だよこれ!!

とかにはならないんよねえ。

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(静岡某所の海鮮丼)

 

フランチャイズのサンドイッチ屋さんが、

おふくろの味大作戦とかで、

小学校低学年を対象に、

商品展開&CMをやっていたと、

なんかで聞いた事がある。

その頃に何度も何度も食べたものは、

おふくろの味という様に脳に認識されて、

大人になったら無性に食べたくなるというものだった。

 

確かにCMにそそのかされて、

「ダブル◯ーガー プリーズ!!」

とかやって買いに行ってた。

でも、

今どうだろ?

うーん、

 

 

食べたいと思わない。

 

というか食べたくない。

できればお店にも入りたくない。

 

そんな感じ。

周りのきっと影響を受けた世代も、

積極的に利用しているとは聞かない。

この事からすると、

おふくろの味大作戦は正解ではなかったのかも。

 

CMも商品展開も店舗設計も、

小学校低学年を、

ターゲットにしているとは見えないし。

どこかで効果の少なさに気づいて、

費用対効果の高い方にシフトしたのかもしれませんね。

 

調べてないので、

あくまでも私感でしかないので、

悪しからず。

 

 

 

あ、

ここまで書いて思い出した!

あったおふくろの味!!

 

マドレーヌだ!!

バターたくさん使いまくってた、

コストと栄養がえらい高いやつ!!

 

あれは好きだったなあ。

食べたいなあ。

今度作ってみよー。

レシピないけど、

何とかなるでしょう。

 

結局、

おふくろの味は、

自分が強烈に美味しい!!と、

舌で感じたものなんだなあ。

と思った次第です。

 

#本文と写真は関係ありません

 

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(某所で僕が作った夕飯たち。3人で分担してます)

 

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

〜食いネタを楽しむクラブ〜

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一行日記

こんな人嫌だなあと思う相手が最近よく目の前に現れます。人から情報を吸い上げるだけ吸い上げて、その後周りには還元しない。近くにいるから余計めんどくさい。寄らないように予防線張っても入ってくる。しばらくは放っておこう。

13th Hukilau Challenge 振り返り

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11/3-4の二日間は、

神奈川県茅ヶ崎市で行われた、

OC6のレース「13th Hukilau Challenge」に参戦して来ました。

レース終わって1週間経って、

報告も含めて、

振り返ってみようと思います。

 

レースに参加したので、

まずはそのレース結果から。

3カテゴリーにエントリーして、

Wahine Open 5位/5チーム中(女子クラブ代表)

Kane Open  10位/11チーム中(男子オープン参加)

Kane Elite  7位/7チーム中(男子クラブ代表)

いやあ今年はコテンパンにやられました。

Kane Openも実質最下位なので、

全カテゴリー完敗。。。
(11位のチームは人生の大先輩が漕がれていたので、

尊敬を込めて我々が最下位扱い)

言い訳したらキリがないので、

原因だけ抽出します。

1.合ってない

2.力不足

この2点に尽きます。

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(Kane Elite)

パドルの角度がバラバラです。

力を入れるとこがズレてます。

黄色のOC6がモクプニです。

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(Kane Open)

1、2番と3番以降が違う動きをしています。

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(Wahine Open)

タイミングはいい感じです。

 

力不足は全般的になので、

僕のマネジメントがしょぼかった結果です。

対策出したので課題としてやって行きます。

来年度はもうちょい上げていこうと思います。

 

漕ぎに関しても力不足は否めないです。

いろんな要素がありますが、

一番は漕ぐ力の不足。

一人一人が、

一漕ぎ一漕ぎを、

大切に漕いで行くようにしたいですね。

 

けっこう、

沢山のできていないところが発見されたレースでした。

去年は2位(kane Open)、3位(Co-ed)と良い結果だったので、

去年との比較とかするのもいいかもしれません。

 

レース結果は散々でしたが、

やっぱりみんなが集まれるというのは、

本当にいいことです。

モクプニには関東にもメンバーが居て、

彼らとの再会があったり、

助っ人で入ってくれる人と、

新たに出会えたりしました。

自艇のOC6であるKa La Olapa(カラオ)を、

広島から持って行ったので、

その物珍しさに喜んでくださる人たちもいました。

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今回はレース中にOC6が滑りまくるという、

気持ち良さは経験できなかったですが、

沢山の人が関わって、

1つのOC6が滑らせられるというのを、

感じることができました。

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

〜OC6は滑らないがギャグは滑るクラブ〜

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宮島1周50kmの旅

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行って来ました宮島1周!!

 

江田島の長瀬海岸から、

宮島へ向かい、

反時計回りをして、

長瀬海岸に戻ってくる行程。

帰りにがんねムーンビーチにも寄ったので、

実際には50kmをちょと超えたくらいだと思います。

所要時間は8時間36分でしたー。

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旅はやっぱりいいですねえ。

 

日帰りで漕いでいただけなんですけど、

ほんまに良かった〜。

 

島の牡蠣屋さんが、

伴走船として走って協力してくださったのも、

漕ぐことに集中して最後までいけた要因だと思います。

ありがとうございます。

 

SUPで1人宮島1周をやったことはあるんですけど、

やっぱりそれとは別物ですね。

人数居て、

同じものを一緒に動かしているので、

一漕ぎ一漕ぎが、

正直楽しいです。

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あっという間の50km。

 

一緒に行くことができた8人のメンバーは、

僕を除いて宮島回るのは初めて。

みんなそれぞれの感じ方で、

堪能していたようです。

 

宮島の南側は(鳥居の山向こう)、

道も届いて無いところもあるので、

手付かずの自然が多く残っています。

そんな良いところをOC6で漕いでしまった!!

というのが僕の小さな楽しみです。

 

来年はいつやろう!!

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

〜浜に上がったら一目散に風呂を目指すクラブ〜

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大人の遊び場

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大人になると、

思い切ってとか、

クタクタになるまでとか、

お腹が痛くなるまで笑うとか、

そんな時間を過ごす事が、

少なくなってきます。

今、

やっている事は、

そんな時間を持てなくなった大人達が、

そんな時間を過ごすのが、

出来ているような気がします。

 

やってる事は、

準備して、

海に出て、

漕いで、

漕いで、

漕いで、

そして帰ってきて、

片付ける。

 

これだけです。

 

やる事シンプルです。

 

なんでなのかなあ?と、

思考を巡らして思う事は、

デカくて重いものを扱う、

タイミング合わないと漕ぐのが重くなる。

要は、

会話をしないと進まない、

と言うことに尽きるように感じます。

あーだこーだ言ったり言われたりして、

能動的コミュニケーションがあって、

時間が動いて行っているようです。

そこで出来上がる土台があって、

一緒にいる人たちに身を預けるような事ができて、

結果的に、

思い切りやれる、

クタクタになるまで漕ぐ、

お腹が痛くなるまで笑う、

と言うことに繋がっていってるんではないでしょうか。

 

アウトリガーカヌーは、

パドルスポーツ、

チームスポーツ、

長距離長時間スポーツにカテゴライズされると思います。

その全てに当てはまるのは、

アウトリガーカヌーくらい。

30代40代50代60代の、

いろんな事をやってきた人達が、

やってみたらオモシロさに気づく。

そんな感じです。

 

興味が湧いたら、

是非お近くのアウトリガーカヌー(OC6)があるところへ!!

 

東京

要会

母島カノー倶楽部

 

神奈川

茅ヶ崎アウトリガーカヌークラブ

湘南アウトリガーカヌークラブ

鎌倉アウトリガークラブ

BEACH

オハナアウトリガーカヌークラブ

オーシャンヴァア

ワイレアカヌークラブジャパン 

 

静岡

黒潮

 

兵庫

ホロカイアウトリガーカヌークラブ関西

 

広島

モクプニアウトリガーカヌークラブせとうち

 

熊本

水俣アウトリガーカヌークラブ

 

宮崎

「渚の交番」公式ウェブサイト

 

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

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隣人、江田島に現る

 

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先週の3連休の2日間を使って、

兵庫県で活動している、

ホロカイアウトリガーカヌークラブ関西(HOCCK)の皆さんが、

広島は江田島まで遊びに来てくれました。

 

 

土日の2日間。

天候も含めて盛り沢山な海行ができました。

今回来られた9名の方々が、

笑顔で関西の方へ戻って行かれたのが、

良かったです。

 

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こちらに来る発端になったのは、

台風が2連続で襲って来た事にあります。

カヌーと利用施設が、

大きな被害を受けてしまい、

非常に残念です。

クラブの皆さんや沢山の人のお力で作り上げたのに、

また一つ一つ積み上げていくのは大変なことだと思います。

そんな中でも復活の作業も進んでいるようなので、

1日でも早くまた海に漕ぎ出せるようになっていただきたいです。

自然の恩恵を直接的に受けている我々は、

自然の猛威も身近に感じていなければいけないのだなと、

改めて身に沁みています。

 

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今回は、

個人的に来るのではなく、

クラブのイベントとして来てくださりました。

この部分はすっごく嬉しく思っています。

いろんな事が重なって、

この形このタイミングになったのですが、

クラブ同士の連携を作っていく礎になる予感がします。

 

次回はLONG島渡りしたいです。

今回は2日で40km強漕ぎました♬

 

最後まで読んでいただきまして
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人生はオモシロい

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いろんな人と会ったり

人の写真を見たり

方々足を伸ばして来て思うのは

やはり人生はオモシロい。

 

この写真とか、

僕がblogに載せてる写真は、

夕日の写真が多いです。

これって、

狙って撮っているわけでもなく、

選びたくて選んでるんじゃないんです。

 

住んでるとこが、

「夕日しか見れないところ」

なんです。

 

島の西側なんで家が。

東側は山なんです。

 

また、

海の写真を撮りたいなあ

と思ってても、

撮るまでには、

海に出たり、

ご飯食べたりしてるから、

結局は、

夕方になってしまってるということなんです。

 

結局は、

人の視点て、

その人が活動しているところに、

軸があるんだなあと感じたんです。

 

長野の小さな集落に行ったら、

その集落の人の。

江戸に行ったら江戸の。

海に浮いてる人のところに行ったら、

その海の人の。

たくさんのものの見方があるのは、

知ってはいたけど、

その軸が、

今もしくはこれまで生活して来た、

その土地に由来するというのは、

あんまり感じてなかったから、

新鮮な感覚です。

 

その人が生きて来た証。

写真や視点や話に、

オモシロさが溢れ出て来る。

それを近くに感じられるだけで、

僕は楽しくなって来る。

 

やはり人生はオモシロい。

 

 

無駄と言われようが、

これからもまた、

いろんなところに行きますよ。

 

最後まで読んでいただきまして
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〜理由づけして現実逃避を企むクラブ〜

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結局、自分の事は自分でしか決められない。

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結局、

自分の事は自分でしか決められない。

 

アドバイスやら、

人のやることを見ていても、

最終的にやるのかやらないのかを、

決めるのは自分自身です。

 

写真の海ドボン。

3m〜5mの高さがあります。

どの高さから飛んでも、

ケッコウ怖いです。

飛ぶのか飛ばないのか、

どの高さから飛ぶのか、

そこに来た人は自分で決めます。

 

リスクと達成欲の狭間で、

自分で導き出した答え。

 

行くも行かないも自分の責任。

 

僕はやらないで過ごすよりも、

やってみる方を選びます。

無行動の後悔よりも、

失敗の振り返りの方が、

自分の身になるから。

 

今年もまた子ども達から、

たくさんの力を頂きました。

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

 

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